Changelog 2026年3月11日 約4分

RuleDock 変更履歴 #1:v0.1.0 から現在まで

RuleDock の進化をタイムラインで紹介します。基礎機能から自動化・安定性改善までの歩みです。

これは最初の公開 changelog です。「何を直したか」だけでなく、どう進化してきたかを時系列で共有します。

バージョン概要

タイムライン

2026-01 · v0.1.0 — 基礎機能: フェンス + 自動分類

ユーザーへの価値:手動整理の繰り返しから解放され、デスクトップ構成を維持しやすくなりました。

2026-01 → 2026-02 · v0.1.x — ルール機能の強化

ユーザーへの価値:複雑なファイル運用でも高精度に自動仕分けできるようになりました。

2026-02 · v0.1.x — 安定性と復旧の向上

ユーザーへの価値:再起動やクラッシュ、表示環境変更後もレイアウトが崩れにくくなりました。

2026-03 · v0.1.x — 日常 UX の磨き込み

ユーザーへの価値:日常利用がよりスムーズかつ安全になり、長期運用しやすくなりました。

2026-03-20 · v0.2.0 — ネイティブ Win32 フェンス&レイアウトモード

ユーザーへの価値:フェンスの透過問題が解消され、複数のレイアウトモードで配置の自由度が大幅に向上。マルチモニター環境もより信頼性高く管理できます。

2026-03-22 · v0.5.0(現在)— デスクトップ全量管理モード

ユーザーへの価値:RuleDock がデスクトップを完全に管理——すべてのアイコンがフェンスか仮想デスクトップレイヤーに配置され、ルールベースの自動分類とクラッシュ復旧を内蔵。

今後の方向性

今後も、ルール作成体験の向上、テーマ・外観カスタマイズ、デバイス間設定同期に注力していきます。

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